Eiji TCS Group SDI Dept Iizuka Kyutech

ME = MIYANO, Eiji

Talks

講演

  1. 江藤宏,伊藤健洋,柳植竜,宮野英次. 立方体グラフ上の距離独立集合問題の近似可能性, 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,長崎 (平成29年5月)
  2. 有木正,朝廣雄一,宮野英次. アクセス制限付きバッファをもつ再整列問題の計算困難性, 情報処理学会九州支部・火の国情報シンポジウム2017,B2-2, 鹿児島大学工学部,鹿児島市郡元 (平成29年3月)
  3. 八木田剛,朝廣雄一,宮野英次. 最小ブロック転送問題に対する(2-e)近似アルゴリズム. 情報処理学会九州支部・火の国情報シンポジウム2017,B1-2, 鹿児島大学工学部,鹿児島市郡元 (平成29年3月)

  4. 江藤宏,伊藤健洋,柳植竜,宮野英次. 正則部分グラフに対する距離d独立集合問題の近似アルゴリズム. 平成28年度OR学会九州支部・若手OR交流会, 福岡工業大学FITセミナーハウス,大分県由布市湯布院町 (平成28年10月)
  5. 江藤宏,川原拓之,宮野英次,野々上夏葵. 部分グラフによる頂点支配問題の計算複雑さについて. 平成28年度OR学会九州支部・若手OR交流会, 福岡工業大学FITセミナーハウス,大分県由布市湯布院町 (平成28年10月)
  6. 朝廣雄一,八木田剛,宮野英次. 高さを限定したDAGに対する最小ブロック転送問題. 平成28年度OR学会九州支部・若手OR交流会, 福岡工業大学FITセミナーハウス,大分県由布市湯布院町 (平成28年10月)
  7. 朝廣雄一,久保智洸,宮野英次. ランダムグラフと平面グラフにおける直径限定部分グラフの探索. 平成28年度OR学会九州支部・若手OR交流会, 福岡工業大学FITセミナーハウス,大分県由布市湯布院町 (平成28年10月)
  8. 野々上夏葵,江藤宏,宮野英次. 複数閉路による支配問題の計算複雑さ. 2016年度電子情報通信学会九州支部学生講演会・講演論文集,A-20, 宮崎大学木花キャンパス,宮崎市 (平成28年9月)
  9. 朝廣雄一,土井悠也,志水宏宇,宮野英次. 距離限定部分グラフ探索問題に対する近似アルゴリズム. 情報処理学会アルゴリズム研究会,情報処理学会研究報告, Vol.2016-AL-158,No.18, pp.1-6, 石川県教育会館,石川県金沢市,(平成28年6月)
  10. 江藤宏,柳植龍,宮野英次. 立方体グラフにおける距離3独立頂点集合問題の近似について 火の国情報シンポジウム2016,5B-3, 宮崎大学工学部,宮崎市 (平成28年3月)

  11. 野口和久,宮野英次,廣瀬英雄. ホロノミック勾配法を用いた項目反応理論の最尤推定計算. 平成27年度OR学会九州支部・若手OR交流会, 国民宿舎くじゃく荘,長崎県東彼杵郡川棚町  (平成27年10月)
  12. 林大夢,宮野英次. 入札に制限を加えた組合せオークションの勝者決定問題. 平成27年度OR学会九州支部・若手OR交流会, 国民宿舎くじゃく荘,長崎県東彼杵郡川棚町  (平成27年10月)
  13. 柳植龍,宮野英次. 次数限定グラフに対する距離3の独立頂点集合問題. 平成27年度OR学会九州支部・若手OR交流会, 国民宿舎くじゃく荘,長崎県東彼杵郡川棚町  (平成27年10月)
  14. 田平良,宮野英次. 合意文字列問題のパラメータ化計算量. 平成27年度OR学会九州支部・若手OR交流会, 国民宿舎くじゃく荘,長崎県東彼杵郡川棚町  (平成27年10月)
  15. 江藤宏,川原拓之,宮野英次.単一支配閉路問題の計算複雑さ.電子情 報通信学会コンピュテーション研究会,信学技法,Vol. IEICE-115, No.235, COMP2015-27, pp.29-34,法政大学市ヶ谷キャンパス, 東京都(平成27年10月)
  16. 有木正,宮野英次. キャッシュ意識型モデル,キャッシュ忘却型モデル,キャッシュ適応型モデル上でのアルゴリズム設計. 情報処理学会九州支部2015年度若手の会セミナー,休暇村 志賀島, 福岡市 (平成27年9月)
  17. 八木田剛,朝廣雄一,宮野英次. 最小ブロック転送問題に対する近似アルゴリズムの改善について. 情報処理学会九州支部2015年度若手の会セミナー,休暇村 志賀島, 福岡市 (平成27年9月)
  18. 朝廣雄一,土井悠也,宮野英次. ランダムグラフにおける直径限定部分グラフの最大サイズ. 日本オペレーションズ・リサーチ学会2015年秋季研究発表会, 九州工業大学,福岡県北九州市(平成27年9月)
  19. 川原拓之,江藤宏,宮野英次. 弦グラフおよびスプリットグラフにおける支配巡回閉路問題. 日本オペレーションズ・リサーチ学会2015年秋季研究発表会, 九州工業大学,福岡県北九州市(平成27年9月)
  20. 川原拓之,江藤宏,宮野英次. 部分グラフクラスにおける支配閉路問題の計算複雑さ. 2015年度電子情報通信学会九州支部学生講演会・講演論文集,D-04, 福岡大学,福岡市 (平成27年9月) 
  21. 江藤宏,宮野英次. 誘導閉路探索問題に対する計算複雑さ 夏のLAシンポジウム2015,S2,ゆのくに天祥,石川県加賀市 (平成27年7月)
  22. 江藤宏,宮野英次. 頂点削除による2部グラフの区間グラフ化問題. 火の国情報シンポジウム2015,3A-3,佐賀大学,佐賀 (平成27年3月)
  23. 竹田佳祐,宮野英次. 複数バッファを用いた文字再整列問題の計算困難性. 火の国情報シンポジウム2015,3A-4,佐賀大学,佐賀 (平成27年3月)

  24. 朝廣雄一, ジャンソン ジェスパー, 宮野英次, 小野廣隆. 次数制約のあるグラフ有向化問題の計算複雑さについて. 情報処理学会アルゴリズム研究会, 情報処理学会研究報告,Vol.2014-AL-150,No.19, pp.1-8,沖縄県石垣市 (平成26年11月)
  25. 江藤宏,朝廣雄一,伊藤健洋,宮野英次. 部分グラフクラスに対する閉路探索問題. 日本OR学会 九州地区における若手OR研究交流会, 旅館魚半,佐賀 (平成26年10月)
  26. 土井悠也,朝廣雄一,宮野英次. ランダムグラフ中の最大クリーク・クラブ・クランのサイズ. 日本OR学会 九州地区における若手OR研究交流会, 旅館魚半,佐賀 (平成26年10月)
  27. 田原慶輔,宮野英次. パレートフロント導出のための多点探索アルゴリズム. 日本OR学会 九州地区における若手OR研究交流会, 旅館魚半,佐賀 (平成26年10月)
  28. 朝廣雄一,江藤宏,伊藤健洋,宮野英次. 理想グラフの中の正則部分グラフの探索. 電気・情報関係学会九州支部連合大会論文集, 10-1A-06,鹿児島大学,鹿児島 (平成26年9月)
  29. 土井悠也,朝廣雄一,宮野英次. ランダムグラフにおける最大2-クランのサイズ. 電気・情報関係学会九州支部連合大会論文集, 10-1A-07,鹿児島大学,鹿児島 (平成26年9月)
  30. 田原慶輔,宮野英次. 分散環境に適応させた進化アルゴリズム. 電気・情報関係学会九州支部連合大会論文集, 10-1A-08,鹿児島大学,鹿児島 (平成26年9月)
  31. 江藤宏,朝廣雄一,伊藤健洋,宮野英次. 次数制約部分グラフ探索問題の計算複雑さ. 情報処理学会九州支部若手の会セミナー2014, 玄海ロイヤルホテル, 福岡 (平成26年9月)
  32. 星加大樹,宮野英次. 成分素シュタイナー木埋込問題の近似アルゴリズム. 日本オペレーションズ・リサーチ学会2014年秋季研究発表会,北海道科学大学,北海道 (平成26年8月)
  33. 星加大樹,宮野英次. 成分素シュタイナー木数と成分連結度. 夏のLAシンポジウム2014,講演番号2-1,半月庵,山口県岩国市 (平成26年7月)
  34. 朝廣雄一,江藤宏,伊藤健洋,宮野英次. 次数制約部分グラフ探索問題. 夏のLAシンポジウム2014,講演番号A-7,半月庵,山口県岩国市 (平成26年7月)
  35. 江藤宏,朝廣雄一,伊藤健洋,宮野英次. 弦2部グラフにおける正則誘導部分グラフ探索問題. 火の国情報シンポジウム2014,2A-1,大分大学工学部,大分 (平成26年3月)

  36. 朝廣雄一,ジャンソン ジェスパー,宮野英次,小野廣隆. 次数制約のあるグラフ有向化問題の近似について. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.IEICE-113,No.371, IEICE-COMP2013-58,pp.123-130,沖縄 (平成25年12月)
  37. 江藤宏,朝廣雄一,伊藤健洋,宮野英次. 正則誘導部分グラフを多項式時間で探索可能なグラフクラス. 日本OR学会 九州・四国・中国地区における若手OR研究交流会, きらら交流館,山口 (平成25年10月)
  38. 星加大樹,宮野英次. ターミナル数を限定した成分素シュタイナー木最大化問題の近似アルゴリズム. 日本OR学会 九州・四国・中国地区における若手OR研究交流会, きらら交流館,山口 (平成25年10月)
  39. 江藤宏,朝廣雄一,伊藤健洋,宮野英次. 木幅限定グラフにおける最大正則誘導部分グラフ探索問題の線形時間アルゴリズム. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 08-2A-11,熊本大学,熊本 (平成25年9月)
  40. 土井悠也,朝廣雄一,宮野英次,志水宏宇. 部分グラフクラスに対する最大dクラン問題. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 08-2A-10,熊本大学,熊本 (平成25年9月)
  41. 田原慶輔,宮野英次. 追跡問題に対する進化アルゴリズムの提案. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 08-2A-04,熊本大学,熊本 (平成25年9月)
  42. 竹田佳祐,朝廣雄一,宮野英次. 複数バッファによる整列問題. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 08-2A-01,熊本大学,熊本 (平成25年9月)
  43. 朝廣雄一,江藤宏,伊藤健洋,宮野英次. 次数指定した最大正則誘導部分グラフ探索問題. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.IEICE-113,No.198, IEICE-COMP2013-31,pp.43-50,鳥取環境大学, 鳥取 (平成25年9月)
  44. 土井悠也,朝廣雄一,宮野英次,志水宏宇. グラフクラスと最大dクラン問題. 夏のLAシンポジウム,講演番号S12,休暇村 志賀島,福岡 (平成25年7月)
  45. 竹田佳祐,朝廣雄一,宮野英次. 文字列の整列問題について. 夏のLAシンポジウム,講演番号S6,休暇村 志賀島,福岡 (平成25年7月)
  46. 江藤宏,朝廣雄一,伊藤健洋,宮野英次. 弦グラフにおける最大正則誘導部分グラフ探索問題の多項式時間アルゴリズム. 夏のLAシンポジウム,講演番号2,休暇村 志賀島,福岡 (平成25年7月)
  47. 星加大樹,宮野英次. ターミナル数5の成分素シュタイナー木最大化問題に対する近似アルゴリズム. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.IEICE-113,No.50, IEICE-COMP2013-9,pp.7-12,小樽商科大学, 小樽 (平成25年5月)
  48. 星加大樹,宮野英次. ターミナル数限定成分素シュタイナー木最大化問題の近似アルゴリズム. 火の国情報シンポジウム2013,A-4-4,熊本大学工学部,熊本 (平成25年3月)
  49. 朝廣雄一,土井悠也,宮野英次,志水宏宇. 弦グラフにおける直径限定部分グラフ最大化問題. 火の国情報シンポジウム2013,A-1-3,熊本大学工学部,熊本 (平成25年3月)
  50. 江藤宏,宮野英次. 弦グラフにおける最大正則誘導部分グラフ探索問題. 火の国情報シンポジウム2013,A-1-4,熊本大学工学部,熊本 (平成25年3月)

  51. 江藤宏,朝廣雄一,伊藤健洋,宮野英次. 次数を限定した平面グラフにおける誘導部分グラフ探索問題. 日本OR学会九州支部 第3回九州地区における若手OR研究交流会,北九州市立大学後援会館,北九州 (平成24年10月)
  52. 郭豊瑞,江藤宏,宮野英次. 弦グラフ上での距離d独立頂点集合問題. 日本OR学会九州支部 第3回九州地区における若手OR研究交流会,北九州市立大学後援会館,北九州 (平成24年10月)
  53. 星加大輝,宮野英次. ターミナル数を限定した成分素シュタイナー木最大化問題. 日本OR学会九州支部 第3回九州地区における若手OR研究交流会,北九州市立大学後援会館,北九州 (平成24年10月)
  54. 江藤宏,朝廣雄一,伊藤健洋,宮野英次. 次数を限定した誘導部分グラフ探索問題. 2012年夏のLAシンポジウム,S8, pp.1-8,宮津 (平成24年7月)
  55. 江藤宏,郭豊瑞,宮野英次. 距離d独立頂点集合問題の計算複雑さ. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.112,No.93, COMP2012-19,pp.57-63,北海道大学,札幌 (平成24年6月)

  56. Yuichi Asahiro, Jesper Jansson, Eiji Miyano, Hirotaka Ono. Minimizing Penalty on Upper and Lower Degree Constrained Graph Orientation. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.111,No.360, COMP2011-41,pp.37-44,名古屋 (平成23年12月)
  57. 小林順,廣瀬英雄,小林史典,岡本卓,宮野英次,齊藤剛史. アイデア実現型物作り教育とそのためのチュートリアルウェブサイト,大学ICT推進協議会2011年度年次大会論文集,pp.84-86,福岡 (平成23年12月)
  58. 朝廣雄一,上米良謙太,宮野英次. 資源増加を許したOVSF符号割当問題に対する1+ε競合アルゴリズム. 情報処理学会アルゴリズム研究会,研究報告,Vol. 2011-AL137-9, pp.1-8,山口 (平成23年11月)
  59. 郭豊瑞,宮野英次. Dispersion Problem に対するアルゴリズムについて. 日本OR学会九州支部 第2回九州地区における若手OR研究交流会,島原共同研修センター,長崎 (平成23年10月)
  60. 田中清明,宮野英次. 辺数制約二部グラフマッチング問題に対するアルゴリズム. 日本OR学会九州支部 第2回九州地区における若手OR研究交流会,島原共同研修センター,長崎 (平成23年10月)
  61. 山田陽一,宮野英次. 対決ゲームモデルの紹介とその拡張. 日本OR学会九州支部 第2回九州地区における若手OR研究交流会,島原共同研修センター,長崎 (平成23年10月)
  62. 江藤宏,朝廣雄一,宮野英次. 3-正則誘導部分グラフ問題の計算量. 日本OR学会九州支部 第2回九州地区における若手OR研究交流会,島原共同研修センター,長崎 (平成23年10月)
  63. 江藤宏,朝廣雄一,宮野英次. 最大正則誘導連結部分グラフ問題のパラメータ化計算量. 2011年度電子情報通信学会九州支部学生講演会・講演論文集,D-1,佐賀大学 (平成23年9月)
  64. 田中清明,宮野英次. 辺数制約二部グラフマッチング問題に対する多項式時間アルゴリズム. 2011年度電子情報通信学会九州支部学生講演会・講演論文集,D-2,佐賀大学 (平成23年9月)
  65. 廣瀬英雄,小林史典,岡本卓,宮野英次,小林順. 奇想天外デザインコンテストと超PBLプロジェクト.2011九州PCカンファレンス,pp.1-4,熊本 (平成23年8月)
  66. 朝廣雄一,江藤宏,宮野英次. 頂点数を最大とする正則誘導連結部分グラフ問題の計算複雑さ.電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.111,No.113,COMP2011-21,pp.39-44,広島 (平成23年6月)
  67. 朝廣雄一,上米良謙太,宮野英次. 資源増加を許したOVSF符号割当問題に対する2競合アルゴリズム. 情報処理学会アルゴリズム研究会,研究報告,Vol.2011-AL134-13, pp.1-7,沖縄 (平成23年3月)
  68. 宮野英次,小野廣隆. 最大支配問題. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.110,No.325, COMP2010-46,pp.53-60,福岡 (平成22年12月)
  69. 廣瀬英雄,小林史典,岡本卓,宮野英次,小林順,福田収一. 超PBL教育システムにおける奇想天外デザインコンテスト.2010九州PCカンファレンス,pp.6-9,長崎 (平成22年11月)
  70. 上米良謙太,朝廣雄一,宮野英次. オンラインOVSF符号割当問題のリソースと競合比. 2010年度電子情報通信学会九州支部学生講演会・講演論文集,D-20,福岡工業大学 (平成22年9月)
  71. 隈元政雄,宮野英次. 完全二分木の直線埋め込みにおける最適な歪み. 2010年度電子情報通信学会九州支部学生講演会・講演論文集,D-21,福岡工業大学 (平成22年9月)
  72. 隈元政雄,宮野英次. 完全二分木の直線埋め込みについて. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.110,No.104, COMP2010-19,pp.23-28,東京 (平成22年6月)
  73. 三溝和明,朝廣雄一,宮野英次. 直径d部分グラフ最大化問題の近似について. 情報処理学会アルゴリズム研究会,研究報告,Vol. 2010-AL129-4, pp.1-8,川崎 (平成22年3月)
  74. 廣瀬英雄,小林史典,岡本卓,宮野英次,小林順,福田収一. 超PBLを目指す奇想天外デザインコンテスト.2009九州PCカンファレンス,pp.22-25,九工大 (平成23年8月)
  75. 河原憲一,朝廣雄一,宮野英次. 一様メトリック上でのオンラインソーティングバッファ問題に対する下界. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 02-1A-04,福岡 (平成21年9月)
  76. 山崎康行,宮野英次. 直線数最小マンハッタンネットワーク問題. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 02-1A-05,福岡 (平成21年9月)
  77. Yuichi Asahiro, Jesper Jansson, Eiji Miyano, Hirotaka Ono. On Graph Orientation to Maximize the Minimum Weighted Outdegree. 情報処理学会アルゴリズム研究会,研究報告,Vol. 2009-AL124-7, pp.1-8,東京 (平成21年5月)
  78. 三溝和明,宮野英次,朝廣雄一. 直径d部分グラフ最大化問題の計算複雑さ. 情報処理学会アルゴリズム研究会,情処研報,Vol. 2009, No.18,pp.65-72,札幌 (平成21年3月)
  79. 山崎康行,宮野英次. 最小マンハッタンネットワーク問題の近似について. 2008年度冬のLAシンポジウム, 京都 (平成21年2月)
  80. 三溝和明,宮野英次. 辺追加操作に対するグラフクラスの閉包性. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 04-1A-08,大分 (平成20年9月)
  81. 山崎康行,宮野英次. 最小マンハッタンネットワーク問題に対する2近似アルゴリズムの近似下限例. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 04-1A-09,大分 (平成20年9月)
  82. 宮野英次,詰光将也. ブロードキャストスケジューリングに対するFIFOアルゴリズム. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 04-1A-10,大分 (平成20年9月)
  83. 中村拓,朝廣雄一,宮野英次. リテラル出現数限定2CNF等価項除去問題に対する近似困難性. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 04-1A-11,大分 (平成20年9月)
  84. 朝廣雄一,河原憲一,宮野英次. 一様メトリックにおけるソーティングバッファ問題のNP困難性. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.108,No.29, COMP2008-8,pp.1-8,福岡 (平成20年5月)
  85. 朝廣雄一,小野廣隆,宮野英次. 最大次数最小化問題の各種グラフクラスに対する計算複雑さ. 情報処理学会 アルゴリズム研究会 情処研報,Vol.2008, No.24,pp.43-50, 広島 (平成20年3月)
  86. Yuichi Asahiro, ME, Taku Nakamura. Note on Approximation of 1-Regular 2-Color Paintshop Problem. INFORMS Annual Meeting (平成19年11月)
  87. 小川智雄,宮野英次. 確率的な終了時刻最小化スケジューリング問題の近似可能性. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 09-1A-03,沖縄 (平成19年9月)
  88. 清成悠貴,宮野英次,宮崎修一. 試問予定表作成問題の制約付きモデルに対するNP困難性. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 09-1A-04,沖縄 (平成19年9月)
  89. 三溝和明,宮野英次. 最大2クラン問題の近似可能性と近似不可能性. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 09-1A-05,沖縄 (平成19年9月)
  90. 河原憲一,朝廣雄一,宮野英次. オンラインソーティングバッファに対するFIFOアルゴリズム. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 09-1A-06,沖縄 (平成19年9月)
  91. 中村拓,朝廣雄一,宮野英次. 2色限定ペイントショップ問題に対する貪欲法と近似解法. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 09-1A-07,沖縄 (平成19年9月)
  92. 廣瀬英雄,行實隆広,宮野英次. bump huntingにおけるtrade-off曲線とrecall precision曲線との関係. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 11-1A-12,沖縄 (平成19年9月)
  93. 出口拓也,行實隆広,宮野英次,廣瀬英雄. 顧客データベースにおけるbump huntingとその精度. 日本計算機統計学会第21回大会論文集, pp.115-118,岡山 (平成19年5月)
  94. 朝廣雄一,宮野英次,小野廣隆,村田俊英. ブックマーク問題の近似について. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.107,No.73, COMP2007-11,pp.1-6,福岡 (平成19年5月)
  95. 行實隆広,廣瀬英雄,大井伸哉,宮野英次. バンプ探索における解の精度. 情報処理学会数理モデル化と問題解決(MPS)研究会, 東京 (平成18年12月)
  96. 朝廣雄一,宮野英次,宮崎修一,吉牟田拓朗. サイクルグラフ上での地図作成問題に対する重み付き最近傍アルゴリズム. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.106,No.405, COMP2006-43,pp.15-22,名古屋 (平成18年12月)
  97. 吉牟田拓朗,宮野英次,宮崎修一. オンラインTSPアルゴリズムに対する下限について. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 宮崎 (平成18年9月)
  98. 朝廣雄一,古川哲也,池上佳一,宮野英次. サイズ3の最小ブロック転送問題の近似困難性. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 宮崎 (平成18年9月)
  99. 大井伸哉,行實隆広,宮野英次,廣瀬英雄. 最適tree探索の確率的一方法. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 宮崎 (平成18年9月)
  100. Yuichi Asahiro, Jesper Jansson, ME, Hirotaka Ono, Kouhei Zenmyo. (In)approximability of Graph Orientation to Minimize the Maximum Weighted Outdegree. 情報処理学会アルゴリズム研究会 情処研報,Vol.2006,No.71,北海道 (平成18年7月)
  101. 清成悠貴,宮野英次,宮崎修一. 試問予定表作成問題の計算複雑さ. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.106,No.128, COMP2006-18,pp.7-14,埼玉 (平成18年6月)
  102. Yuichi Asahiro, Tetsuya Furukawa, Keiichi Ikegami, ME. Approximability and Non-approximability of the Minimum Block Transfer Problem. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vo.105,No.679, COMP2005-59,pp.17-24,埼玉 (平成18年3月)
  103. 廣瀬英雄,行實隆広,大井伸哉,宮野英次. Bump hunting問題における極値統計の応用. 日本計算機統計学会第19回シンポジウム論文集,pp.55-58,鹿児島 (平成17年10 月)
  104. Yuichi Asahiro, ME, Hirotaka Ono, Kouhei Zenmyo. On the Graph Orientation of Minimizing the Maximum Outdegree. 電子情報通信学会コンピュテーション研究会,信学技報,Vol.105,No.343, COMP2005-43,pp.53-60,仙台 (平成17年10月)
  105. 朝廣雄一,古川哲也,宮野英次. サイズ2の最小ブロック転送問題に対する近似アルゴリズム. 夏のLAシンポジウム,pp.23-1 -- 10,福岡 (平成17年7月)
  106. Yuichi Asahiro, ME, Shinichi Shimoirisa. Hardness of Pickup and Delivery for Moving Objects on Broken Lines. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報 Vol.105,No.72, pp.9-16 (COMP2005-2),福岡 (平成17年5月)
  107. Yuichi Asahiro, ME, Shinichi Shimoirisa. Collect Tours for Moving Objects with Release Times and Deadlines. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報 Vol.104,No.743, pp.79-85 (COMP2004-83),東京 (平成17年3月)
  108. Kazuo Iwama, Kousuke Izumi, ME, Hirotaka Ono. Tiling Problems with the Edge-Overwriting Rule. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報 Vol.,No., pp.1-5 (COMP2004-43),宮城 (平成16年10月)
  109. 下入佐真一,朝廣雄一,宮野英次. 作業時間制約付き移動物体回収問題のNP困難性. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 鹿児島 (平成16年9月)
  110. Kazuo Iwama, Kousuke Izumi, ME, Hirotaka Ono. Drawing Borders Efficiently. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報 Vol.,No., pp.47-54 (COMP2004-25),神奈川 (平成16年6月)
  111. 下入佐真一,朝廣雄一,宮野英次. 移動系における最大個数巡回アルゴリズム. 2003年度冬のLAシンポジウム / EATCS Japan Chapter Workshop,京都 (平成16年2月)
  112. 長野正明,下入佐真一,朝廣雄一,宮野英次. 容量制限のある場合のボール回収アルゴリズム. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 熊本 (平成15年9月)
  113. 下入佐真一,朝廣雄一,宮野英次. 容量を制限した場合の移動物体巡回問題. 2002年度冬のLAシンポジウム / EATCS Japan Chapter Workshop,京都 (平成15年2月)
  114. 下入佐真一,朝廣雄一,宮野英次. 移動物体に対する最大巡回位置発見アルゴリズム. 電気関係学会九州支部連合大会論文集, 長崎 (平成14年10月)
  115. 佐久間俊慎,朝廣雄一,宮野英次,山下雅史. 1次元上を移動する複数台ロボットによるボール回収問題. 2001年度冬のLAシンポジウム,講演番号 2 (平成14年2月)
  116. 佐久間俊慎,朝廣雄一,宮野英次,山下雅史. 直線上を移動するロボットによるボール回収アルゴリズム. 火の国情報シンポジウム講演予稿集,pp.71-76 (平成13年3月)
  117. Kazuo Iwama, ME. Towards an Optimal Oblivious Routing Algorithms on 2D Meshes. Workshop on Algorithm Engineering as a New Paradigm, October 30 - November 2, 2000, Research Institute for Mathematical Science, Kyoto University (平成12年11月)
  118. 佐久間俊慎,朝廣雄一,宮野英次,山下雅史. 一次元上を動くロボットによるボール回収問題. 電気関係学会九州支部連合大会,p.796 (平成12年9月)
  119. 宮野英次,岩間一雄. メッシュ上での高速な無情報ラウティングアルゴリズム. 情報処理学会 アルゴリズム研究会 情処研報 Vol.2000,No.41, pp.11-18 (アルゴリズム2000-AL-73),京都 (平成12年5月)
  120. 宮野英次,岩間一雄. 2次元メッシュ上での耐故障性ラウティング. 第52回電気関係学会九州支部連合大会論文集, 福岡 (平成11年10月)
  121. 宮野英次,岩間一雄. メッシュ上でのビット反転置換を用いたラウティングアルゴリズム. 情報処理学会 アルゴリズム研究会 情処研報 Vol.99,No.72, pp.17-24 (アルゴリズム69-3),北海道 (平成11年9月)
  122. 宮野英次,岩間一雄. 2次元メッシュ上での無情報ラウティング. 情報処理学会 アルゴリズム研究会 情処研報 Vol.98,No.78, pp.25-32 (アルゴリズム64-4),京都 (平成10年9月)
  123. 宮野英次,岩間一雄. メッシュ上での無情報ラウティングアルゴリズム. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報 Vol.98,No.36, pp.57-64 (COMP98-8),広島 (平成10年4月)
  124. 田嶋聡,岩間一雄,宮野英次. 2次元メッシュバス上での高速な確率ラウティングアルゴリズム. 情報処理学会 アルゴリズム研究会,情処研報Vo1.97, No.115,pp.33-40 (アルゴリズム59-5),新潟 (平成9年11月)
  125. 宮野英次,岩間一雄. 3次元メッシュモデルにおける無情報経路指定. 情報処理学会第55回(平成9年度後期)全国大会,講演論文集(1), pp.247-248, 福岡 (平成9年9月)
  126. 宮野英次,岩間一雄. 3次元メッシュ計算機上での無情報ラウティング. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報, 名古屋 (平成9年5月)
  127. 宮野英次,岩間一雄. 3次元メッシュバス上での無情報ラウティング. 電子情報通信学会1997年春季大会,大阪 (平成9年3月)
  128. 宮野英次,岩間一雄. 通信幅および次数限定並列モデル上でのラウティング問題. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報Vol.96, No.389, pp.1-10 (COMP96-38), 福岡 (平成8年11月)
  129. 宮野英次,岩間一雄. 多次元メッシュバス計算機上での無情報経路指定の下限. 第49回電気関係学会九州支部連合大会論文集, p.,宮崎市 (平成8年10月)
  130. 宮野英次,岩間一雄. メッシュバス計算機上での最適無情報経路指定について. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報Vol.96, No.15, pp.11-20 (COMP96-2), 広島 (平成8年4月)
  131. 宮野英次,岩間一雄. メッシュバス上での無情報ラウティングの下限. 電子情報通信学会1996年春季大会,東京都 (平成8年3月)
  132. 朝廣雄一,宮野英次,岩間一雄. 密な部分グラフ問題のNP完全性とそのSAT例題生成への応用. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報, pp.39-48 (COMP94-71),(平成6年12月)
  133. 宮野英次,岩間一雄. 非ハミルトングラフのNP部分集合について. 第47回電気関係学会九州支部連合大会論文集, p.885,熊本市 (平成6年10月)
    (情報処理学会九州支部奨励賞)
  134. 朝廣雄一,宮野英次,岩間一雄. 密な部分グラフ問題とそのSAT例題生成への応用. 第47回電気関係学会九州支部連合大会論文集, p.890,熊本市 (平成6年10月)
  135. 宮野英次,岩間一雄. 非ハミルトングラフの部分集合のNPおよびD^P完全性. 情報基礎理論ワークショップ,pp. ,茅野市 (平成6年7月)
  136. 朝廣雄一,岩間一雄,宮野英次. AIMジェネレータによるバックトラック及び局所探索SATアルゴリズムの評価. 情報処理学会 アルゴリズム研究会 39-2,飯塚市 (平成6年5月)
  137. 宮野英次,岩間一雄. 正則-非ハミルトングラフのNP部分集合の生成について. 電子情報通信学会1994年春季大会講演論文集6,pp. ,横浜市 (平成6年3月)
  138. 宮野英次,岩間一雄. アルゴリズムの性能を実験的に評価するための例題生成について. 九州大学並列処理&計算研究会(SIGPPC),福岡 (平成5年11月)
  139. 宮野英次,岩間一雄. 失敗確率の低い3SATの例題生成について. 1993年夏のLAシンポジウム,(平成5年7月)
  140. 堀川豊,冨田裕司,宮野英次,岩間一雄. メッシュバス計算機上での最大値決定問題に対する並列アルゴリズム. 第45回電気関係学会九州支部連合大会論文集, p.796,長崎市 (平成4年10月)
  141. 宮野英次,岩間一雄. ハミルトン閉路問題の例題生成アルゴリズムについて. 第45回電気関係学会九州支部連合大会論文集, p.791,長崎市 (平成4年10月)
  142. 宮野英次,岩間一雄. 非ハミルトングラフの効率の良い生成について. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報 COMP92-30, pp.11-18, 福岡 (平成4年9月)
  143. 宮野英次,岩間一雄. ハミルトン閉路問題に対する例題生成. 1992年夏のLAシンポジウム,(平成4年7月)
  144. 宮野英次,安部田英俊,岩間一雄. 充足可能性問題のための例題生成アルゴリズムについて. 第28回東北大学通研シンポジウム論文集,pp.73-80,宮城 (平成3年10月)
  145. 宮野英次,岩間一雄. 効率の良い例題生成アルゴリズムについて. 第44回電気関係学会九州支部連合大会論文集, p.710, 福岡工業大学工学部, 福岡 (平成3年10月)
  146. 宮野英次,安部田英俊,岩間一雄. 充足可能性問題のための例題生成アルゴリズムについて. 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会 信学技報 COMP91-44, pp.11-16, 宮崎 (平成3年9月)
  147. 宮野英次,岩間一雄,上林弥彦. メッシュバス計算機上でのデータの移動及び順位決定に要する時間の上下限. 第42回情報処理学会全国大会講演論文集(1) (平成3年3月)
  148. 岩間一雄,宮野英次,上林弥彦. メッシュバス機械上での並列ソーティングアルゴリズムについて. アルゴリズム 18-2 (平成2年11月)
  149. 宮野英次,岩間一雄,上林弥彦. 行ソートと列ソートを基本にした2次元並列ソーティングアルゴリズムについて. 第43回電気関係学会九州支部連合大会論文集, p.566, 九州工業大学情報工学部, 福岡 (平成2年10月)

解説記事

  1. 朝廣雄一,小野廣隆,宮野英次,山下雅史. 移動物体回収問題. 電子情報通信学会誌,Vol.90,No.3,pp.245-247 (平成19年3月)

大学刊行物

  1. 山崎康行,宮野英次. 最小マンハッタンネットワーク問題の近似について. 数理解析研究所講究録 1649,pp.210-216,京都市 (平成21年5月)
  2. 下入佐真一,朝廣雄一,宮野英次. 移動系における最大個数巡回アルゴリズム. 数理解析研究所講究録 1375,pp.260-266,京都市 (平成16年5月)
  3. 下入佐真一,朝廣雄一,宮野英次. 容量を制限した場合の移動物体巡回問題. 数理解析研究所講究録 1325,pp.15-20,京都市 (平成15年5月)
  4. 宮野英次,岩間一雄. 非ハミルトングラフ集合の近似について. 九州大学工学集報,第68巻,第6号,pp.565-570 (平成7年11月)
  5. 宮野英次,岩間一雄. 規則限定Resolutionにより証明可能な命題論理式の複雑さ. 京都大学数理解析研究所講究録906『アルゴリズムと計算量』,pp.47-54,京都市 (平成7年4月)
  6. 宮野英次,岩間一雄. 指定された分布パラメータを満足するSATの例題生成について. 京都大学数理解析研究所講究録833『計算機構とアルゴリズム』,pp.22-30,京都市 (平成5年4月)

国内ワークショップなどの公募講演および招待講演

  1. 宮野英次.組合せ最適化とオンラインアルゴリズム (招待講演). 平成20年度第1回日本OR学会九州支部・講演会・研究会,福岡 (平成20年5月)
  2. 宮野英次. 組合わせ最適化問題に対する近似アルゴリズム (招待講演). 平成13年度第3回日本OR学会九州支部・日本ファジィ学会九州支部合同研究会講 演,福岡(平成14年3月)
  3. 宮野英次. 2次元メッシュ vs 3次元メッシュ (招待講演). 第11回 回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集,pp.379-384, 軽井沢(平成10年4月)
  4. 宮野英次. メッシュ型モデル上でのラウティングについて. 電子情報通信学会1998年春季大会『理論計算機科学の最前線』チュートリアル講演, 神奈川 (平成10年3月)
  5. 岩間一雄,宮野英次,上林弥彦. メッシュバス計算機上でのソーティング及びラウティングに要する時間の上下限. 並列処理シンポジウム(JSPP'91)論文集,pp.453-460,神戸市 (平成3年5月)

テクニカル・リポート

  1. Kazuo Iwama and ME. Optimal Oblivious Routing on Three-Dimensional Meshes. Technical Report #97-0002, Department of Information Science, Kyoto University (平成9年11月)
  2. Kazuo Iwama and ME. Three-Dimensional Meshes Are Less Powerful than Two-Dimensional Ones in Oblivious Routing. Technical Report #97C-02, Department of Computer Science and Communication Engineering, Kyushu University (平成9年3月)


Eiji TCS Group SDI Dept Iizuka Kyutech